徒然日記
理念・政策
地域があって、国がある!
政治の役割は、皆さんの命と暮らしを守ることです。
世界が不安定になり、社会の分断が広がる中で、
過激な主張に流され成対話と合意を積み重ねる責任ある中道の政治を目指します。
私たちは、命や暮らし、生きることそのものを何より重視し、人を大切にする考え方を基本に据えます。
国民の利益と幸福を第一に考え、生活者目線の改革を進めていきま。
物価高対策
- 食料品の消費税を期限なしでゼロにする
(財源は政府系ファンドなど) - 社会保険料等負担の低減
- 食料品・エネルギーなど生活必需品の物価引き下げ
- 中低所得者に有利な「給付付き税額控除」の早期実現
- 行き過ぎた円安の是正
儲かる経済
- 給料が増える経済への転換(中小企業への支援)
- 災害に強い道路、港湾などの整備
- 松前桧山の洋上風力で地域経済の活性化
人と教育
- 教育予算の増額
- 教員等の定員増で教員の処遇改善
- 生涯を通して学べる環境の整備
一次産業
- 所得補償制度の導入と共済制度の強化
- 新規参入者への支援
- 土地基盤や養殖施設などの環境整備
安心社会
- 人口減少下における医療・介護福祉などの維持と予防医療の充実
- 中底所得者に有利な給付付き税額控除の早期実現
- サイバー対策の強化など防衛環境の整備
大間原発を確実に
止める
- 大間原発の建設を止める
- 原発に依存しない社会の実現
- 自然環境に配慮した再エネ促進
プロフィール
- 1959
-
- 食品小売店の長男としてニセコで出生。
- 小学1年から高校まで、ヤクルトや牛乳の配達•集金などの家業を手伝いながら通学。
- 1983
-
- 北大薬学部卒業。研究者になることを望んでいたが、大学4年夏に父親が病気になり断念。
- 転勤のない町役場の試験を受け入庁。
- 1994
-
- ニセコ町長選挙に出馬し、当時全国最年少の35 歳で初当選。
- 独創的な発想で地方自治の旗手として新風を吹き込み、2004年に内閣府が行った調査でニセコ町は参考にしたい自治体の全国1位に輝く。
- 2005
- 衆議院議員に初当選、21年に5回目の当選を果たす。
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お問い合わせ
中道改革連合 衆議院議員候補
おおさか誠二 函館事務所
- 住所
- 〒040-0073 北海道函館市宮前町8-4
- 電話
- (0138) 41-7773
- FAX
- (0138) 41-7774
